2026.09.09
タンパク質は"コラーゲン"で摂る。Collateinという選択
【目次】
プロテインが続かない、いちばんの理由
買ったはいいけれど、あの大きな袋がキッチンの隅で余っている。プロテインあるあるかもしれません。
毎日続けるうえで、味や飲みやすさは無視できない要素です。Collateinは、おいしさ・飲みやすさ満足度92.1%※、1杯たったの55kcal以下をうたっています。
※ 2026年4月自社調べ/商品を購入した女性(n=21)へのWEBアンケートで、レモネード味/ピーチティー味にに対し「とても美味しく感じた」「美味しく感じた」および「とても飲みやすいと感じた」「飲みやすく感じた」と回答した割合
ピラティスやヨガなどの柔らかくしなやかなボディメイクをサポートする、コラーゲン由来の美容習慣プロテイン。それが「Collatein(コラテイン)」です。
カラダは“コラーゲン”でできている
Collateinは、筋肉、筋膜、内臓、皮膚や血管など、カラダ全体の主成分であるコラーゲンに着目し、健やかさや、しなやかさを内側から支えるコラーゲンペプチドをキー成分に開発されました。
Collateinはコラーゲン由来のタンパク質を90%含有した、サッと溶けてフルーティー&後味さっぱり、美しくしなやかに整える「コラーゲン」プロテインです。
Collateinの3つのこだわり
1. コラーゲン由来タンパク質90%配合
1食(15g)あたりコラーゲンペプチドを9,450mg※配合。タンパク質は10.5gで、そのうちコラーゲン由来が90%を占めます。
※ 1食(15g)あたり
2. 美容と健康をサポートする成分をリッチに配合
12種 栄養機能食品
ビタミン(A・B1・B2・B6・B12・C・D・E)ナイアシン・パントテン酸・葉酸・鉄
9種 ミネラル
クロム/カルシウム/セレン/マンガン/マグネシウム/銅/カリウム/モリブデン/亜鉛
3種 美容成分
食物繊維/乳酸菌/茶花サポニン
3. 安心設計3つのフリー
選べる2つのフレーバー
サッと溶けフルーティーでスッキリ飲みやすい、コラーゲンベースプロテイン。どちらも1食分の栄養設計は同じなので、好みの味で選んで問題ありません。
| フレーバー | 内容量・価格 | 1食分(15g)あたり※ |
|---|---|---|
| レモネード味 | 210g(14回分) 2,916円(税込) |
タンパク質 10.5g/コラーゲン由来 90%含有/ビタミンC 100mg |
| ピーチティー味 | 210g(14回分) 2,916円(税込) |
タンパク質 10.5g/コラーゲン由来 90%含有/ビタミンC 100mg |
※ 全て1食分(15g)あたり
作り方とおすすめアレンジ
お召し上がり方
-
100mlの水を用意
-
15g(約大さじ2杯を入れる)
-
よく混ぜて完成
※ 混ざりにくい場合はシェイカーなどもご使用いただけます。
公式の手順どおり、先に水を用意してから粉を加えるのがポイントです。
おすすめアレンジレシピ
公式では、次の2つのアレンジが紹介されています。
豆乳(牛乳)で割る
1日摂取目安量15g(約大さじ2杯)+豆乳(牛乳)100ml
ヨーグルトに混ぜる
1日摂取目安量15g(約大さじ2杯)+無糖ヨーグルト200g
フレーバーは2種類。1食分の栄養設計は同じなので、好みで選べます。
続けるための、3つの小さな工夫
冒頭の「続かない」問題に戻ります。プロテインが余ってしまうのは、意志の問題というより置き場所とタイミングの問題であることが多いです。
1. 袋を戸棚にしまわない
シンク横やコーヒーの隣など、毎朝かならず視界に入る場所に出しておく。取り出す動作がひとつ減ります。
2. 味をひとつに絞らない
レモネード味とピーチティー味を並べておいて、その日の気分で選べるようにしておく。同じ味だけで続けなくて済みます。
3. すでにある習慣に紐づける
「朝いちばんに」ではなく「コーヒーを淹れたら」「ヨガのあとに」など、すでに毎日やっていることの直後に置くと、思い出す努力がいりません。1食15gを水100mlに混ぜるだけなので、1分もかかりません。
しなやかさは、美しさ。
柔らかく、軽やかに動き、スッと溶け込む、境界線を作らないしなやかさ。解放された心と身体は、あなたを自信に満ちた毎日へ導く。
インナーコアビューティーブランド「Collatein」。1日1杯、100mlの水に混ぜるだけの習慣です。まずは飲みたいと思えるフレーバーを1つ選ぶところから、はじめてみてください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※ 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
※ 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

